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February 13, 2005

ダイヤモンドS 短い回顧

 予想通りのヌルいペースで終い勝負となったが、こういう時にありがちな軽ハンデ馬によるワンツーという結果だった。トップハンデのチャクラも3着に入り実力を見せたということになろう。
ただ、この結果が今後に繋がるかどうかは・・・・

きさらぎ賞のほうはクラシックの主役になりそうな存在は見当たらない印象。勝ったコンゴウリキシオーにしても本番に出てきてもワイド圏だろう。

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