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March 21, 2006

混戦ムード 高松宮記念

いよいよ春のGⅠシリーズ開幕。初戦は電撃の6ハロンということになるが、短距離路線の低レベルということもあり、軸馬を見極めるのが難しい印象。
今のところ、「平坦のバクシンオー」ということで、前走あっと言わせる快走で松永JKの引退に華を添えたブルーショットガン、CBC賞でも3着に粘ったシーイズトウショウの2頭に注目しておきたい。

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距離と格(中距離G2→短距離G1)、名称(宮杯→宮記念)、施行時期(5月→3月)、さらには本番に至る前哨戦の体系と、次から次へと条件変更に晒されてきた高松宮記念だが、それでもこのレースには、過去から一貫して変わらぬ興味深い特質がある。重賞戦線でそれなりの実績を残しながらG1ではあと一歩栄光に手が届かない「イマイチ君」たち・・・・そんな彼らに生涯唯一G1制覇の花を持たせる一戦であるということだ。いう... [Read More]

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