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May 08, 2009

主役といえど脇役 プリンシパルS

この不景気のご時世に、任天堂が最高益を出したそうである。そういえばWiiもDSもメタボ対策や脳トレなど明らかに現代の勝ち組である中高年をターゲットにした商品が多い気がする。商品開発の妙が勝利を呼んだんだろう。

東京11R プリンシパルS
ダービートライアル。プリンシパルというのはバレーの主役というかトップスターだが、このレースの勝ち馬は本番では脇役。今回もそんな印象がある。そうした中シンザン記念の勝ち馬4アントニオバローズがNHKマイルCを蹴ってこっちに出てきた。どうしてもダービーの出走権を取りたいんだろう。このメンバーの中では実績上位ということで◎に。
相手に考えたいのは前に行く11○サニーサンデー。母父トニービンだし、ダービーを逃げ切ったサニーブライアンの近親。本番でも見せ場を作ってくれるかもしれない。あとは府中が合いそうな9▲ミッキーベトラ。
枠連2、5、6BOX。11の複勝。三連複4-9-11。

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