牝馬の質 アーリントンC
阪神11R 第20回 アーリントンカップ(GⅢ)
かつてはタニノギムレットを輩出したが、最近は位置づけがようわからんマイル重賞。これまで関西馬が全勝。逃げ馬が過去10年で6連対、一番人気は好成績ということのようだ。
唯一の牝馬6 ◎ノーブルジュエリーに注目したい。前走の走破タイムはまずまずだし、勝ち馬は桜花賞でも活躍が期待されている馬。牡馬相手でも通用するだろう。
三歳馬の中で素質・実力ともにトップと言われているのがレーヴディソール。それに新馬戦で二着だったのが12〇ノーザンリバー。ダートで連勝しているが、冬場の芝なら。
あとは、初芝、距離と難しい条件があるものの三着王騎乗の3▲キョウエイバサラがなんとなく気になる。
6の単複。枠連5-8。ワイド3、6、12BOX。
キルトクールはスマートロビン。京成杯敗けすぎ。

Comments
しかしワイドで8000円かぁ。100円しか買わなかったけどもっと買っときゃよかったよ。
Posted by: もくに | February 26, 2011 08:14 PM