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June 29, 2011

興奮もなければ感動もない 帝王賞回顧

JRA勢が前に行き、力の差をみせてそのまま終わってしまったレース。

空しさというより怒りさえ覚えてきた。

力の絶対値に違う馬たちを同じ条件で走らせるべきではないだろう。

むしろハンデ戦にして、中央60キロ、南関52キロ、地方48キロくらいで行った方がフェアではないのか。

主催者の猛省を望みたい。

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