« 父の勇姿 武蔵野S | Main | ホエールキャプチャ熱戦の軌跡(1)新馬戦 »

November 13, 2011

一瞬夢を見た エリザベス女王杯回顧

シンメイフジの大逃げで波乱含みの展開になったが、ホエールは終始2番手をつけ、直線ではシンメイフジを交わして一時はトップに立ったが、最後まで脚が続かなかった。
結果は初めての馬券圏外となる4着だったが、一瞬夢を見させてもらった。
良く頑張ってくれたと褒めてあげたい。
今年はこれで最後になるだろうが、展開一つで戴冠の可能性はあることを示してくれたので、来年こそは悲願のGⅠ獲りを期待したい。

にほんブログ村 競馬ブログへ

|

« 父の勇姿 武蔵野S | Main | ホエールキャプチャ熱戦の軌跡(1)新馬戦 »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/53815/53238197

Listed below are links to weblogs that reference 一瞬夢を見た エリザベス女王杯回顧:

» エリザベス女王杯の回顧(○◎で的中) [【血統フェスティバル】blog]
【エリザベス女王杯】京都芝・外2200m1〜5着馬の血統は左の表のようになっております。 [Read More]

Tracked on November 13, 2011 at 10:35 PM

« 父の勇姿 武蔵野S | Main | ホエールキャプチャ熱戦の軌跡(1)新馬戦 »